そんなような会社は多いとは思う。
システムの弾き出した数字しか見ることができず、数字を活用できずに数字に踊らされている幹部くんたち。
方針に一貫性がないものだから、その場その場で数字に惑わされて右往左往する。
もちろん、その度に現場は巻き込まれる。
加えて、私のいる職場はさる企業の子会社。
親会社の意向によって運営されているので、こちら単独で何とかできる問題ではない。
現場からわかる限りでも一連の流れを見ていると、この一貫性のなさがよくわかる。
職務に対する適性云々以前に年功序列で上がっていった人たちがなあなあでやっているからこうなるんだろうな。
どうせテコ入れするなら、外部から経営や立て直しのスペシャリストでも招聘したらいいのに。
数字を分析しようとせず、さらに手足を使った市場リサーチもしないでどうするんだ?
数字もそうだが、売り上げだって目の前のことしか見えていないように見受けられる。
それが一貫性のないやり方になっている原因のひとつなのでは?
いったいどうなるのやら。
またまた来たよ人間ドック 年に一度の拷問デー
★副業 方法 新着★ ★転職 方法 新着★さあ、年に一度の人間ドックがやってきた。
ここ数年、条件を満たしてしまった私は泣く泣く参加しているのだが、相変わらず多彩な拷問アトラクション満載の一日だった。
事前準備として、ウンコとタンを採らねばならぬ。
タンはともかく、ウンコの方は生憎風邪から来る便秘のため採取できず。まあ仕方ない。
で、前日夜から飲まず喰わずの拷問スタート。
チッタバコくらいいいじゃないか。
で、当日。
普段乗る機会のない満員電車に揺られて都内へ。
そこで数々の拷問アトラクションを楽しむ羽目となるわけだ。
まず、公開放尿プレイから始まり、流血プレイ、閉所監禁、暗闇ローションプレイ、洗脳プレイ、放射線プレイ、目潰し、只管息を吐かされ、最後は例年どおりバリウムからのダブルコークで720°回されて終了。
2時間、私には長い長い時間だった。
ちなみに、職場の社長だった人がいた。
あの人、まだ定年してなかったんだ。
まあ、気まずいから逃げてきたけど。
そんな感じで、私の拷問デー2012は終わった。
ここ数年、条件を満たしてしまった私は泣く泣く参加しているのだが、相変わらず多彩な拷問アトラクション満載の一日だった。
事前準備として、ウンコとタンを採らねばならぬ。
タンはともかく、ウンコの方は生憎風邪から来る便秘のため採取できず。まあ仕方ない。
で、前日夜から飲まず喰わずの拷問スタート。
チッタバコくらいいいじゃないか。
で、当日。
普段乗る機会のない満員電車に揺られて都内へ。
そこで数々の拷問アトラクションを楽しむ羽目となるわけだ。
まず、公開放尿プレイから始まり、流血プレイ、閉所監禁、暗闇ローションプレイ、洗脳プレイ、放射線プレイ、目潰し、只管息を吐かされ、最後は例年どおりバリウムからのダブルコークで720°回されて終了。
2時間、私には長い長い時間だった。
ちなみに、職場の社長だった人がいた。
あの人、まだ定年してなかったんだ。
まあ、気まずいから逃げてきたけど。
そんな感じで、私の拷問デー2012は終わった。
職場に見切りをつける人がまた増えてきた。
★副業 方法 新着★ ★転職 方法 新着★ここしばらく、人の出入りがなかった私のいる職場なのだが。
今年は既に、3人減った。
うち1人は異動で出て行き、あとの2人は辞めた。
いずれも長くいた者たちだった。
多くの従業員が感じていることとは思うが、私のいる職場には、経営のできる人材がいない。
よって、職場政策は行き当たりばったりだし表面に出る数字しか見られないため、その場その場での数字からしか情報を読み取ることができずに一貫した方針を打ち出せない。
それはまた、二度手間三度手間を多く生み出し、無駄なコストをかけている。
そのくせ、残業をするなだとか意味不明も甚だしい。
これでは、私のような特に芸のない人間は別としてまだまだ若い人間は他に可能性を求めた方がいいだろう。
しばらく静かだったが、そろそろまた職場に見切りをつけて去って行く者が増えそうだ。
さて、私は沈みゆく船にいつまでぶら下がっていようかな。
今年は既に、3人減った。
うち1人は異動で出て行き、あとの2人は辞めた。
いずれも長くいた者たちだった。
多くの従業員が感じていることとは思うが、私のいる職場には、経営のできる人材がいない。
よって、職場政策は行き当たりばったりだし表面に出る数字しか見られないため、その場その場での数字からしか情報を読み取ることができずに一貫した方針を打ち出せない。
それはまた、二度手間三度手間を多く生み出し、無駄なコストをかけている。
そのくせ、残業をするなだとか意味不明も甚だしい。
これでは、私のような特に芸のない人間は別としてまだまだ若い人間は他に可能性を求めた方がいいだろう。
しばらく静かだったが、そろそろまた職場に見切りをつけて去って行く者が増えそうだ。
さて、私は沈みゆく船にいつまでぶら下がっていようかな。
ゴールデンウイークに対するトラウマ
★副業 方法 新着★ ★転職 方法 新着★ゴールデンウイークは嫌いである。
やたら人が湧いて出るし、そもそも何故ゴールデンウイークというのかすらよくわからない。
私は無職のときには職安や企業が休みで活動できず、もちろん金もないのでひたすら寝ていた苦い思い出がある。
さらに働いていたら働いていたで、この時期に休んだためしがないので恩恵に与れた思い出はなく、ひたすら負け組気分を味わうことにしか慣れていない。
もはやトラウマになっているよ。
私にとってのゴールデンウイークとは。
逆に言えば、これが向上心の原動力のひとつになっているのだろうが、何とも情けない限りだ。
やたら人が湧いて出るし、そもそも何故ゴールデンウイークというのかすらよくわからない。
私は無職のときには職安や企業が休みで活動できず、もちろん金もないのでひたすら寝ていた苦い思い出がある。
さらに働いていたら働いていたで、この時期に休んだためしがないので恩恵に与れた思い出はなく、ひたすら負け組気分を味わうことにしか慣れていない。
もはやトラウマになっているよ。
私にとってのゴールデンウイークとは。
逆に言えば、これが向上心の原動力のひとつになっているのだろうが、何とも情けない限りだ。
サラリーマンの呪縛から解放されるための第一ステップ
★副業 方法 新着★ ★転職 方法 新着★転職などに行き詰った結果、起業して失敗することはよくあるらしい。
それはやはり、後ろ向きな選択の結果としての起業だからだろうな。
もし前向きだったとしても、どこか計画やビジョン、それに信念が足りないのだろう。
我々サラリーマンが起業になじみがないのも無理はない。
そもそも日本はそういった教育をしていない。
まずはサラリーマンたれ、というのが基本だろう。
そんな我々が華々しく起業をして生きていくためには
ある呪縛から解き放たれなくてはならない。
その呪縛とは
「無一文になったらどうしよう」という不安、恐れだ。
極端な書き方だが、この日本において
無一文になったとしても、多分死にはしない。
家族一同六畳一間に暮らすことになったとしても
多分生きていくことはできる。
実際にはかなりの屈辱だろうし、ストレスだろうが。
それでもなお、我々は無一文になることに恐れを
どうも過剰に抱いているように思えるのだ。
試しに、もし私が明日仕事を辞めたとしよう。
想像しただけでも、かなりの不安である。
これだけでも、我々が日頃無意識のうちに
サラリーマンであり定期収入があることに
いかに依存してしまっているかが理解できる。
「無一文になったら」という不安は
この定期収入があることに慣れきっていることが原因だと思う。
それが当たり前の生活を繰り返してきているので
試しにそれがなくなることを想像しただけでも不安に駆られるのだろう。
起業するということは、自分で商売を始めること。
自分で営業し、企画立案しサービスをする。
その結果、人に受け入れられれば収入は入るし
そうでなければいつまで経ってもゼロだ。
定期収入と呼べるほどの安定収入とは天地の差である。
この辺りのギャップを事前に埋めておかないと
いざ起業したときに結果がなかなかでないことで焦り
思うように事業を進められないだろう。
さあ、まずは呪縛から解放されようではないか。
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